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昨夜一人きりでの外出?!3歳児車にはねられ死亡。

またまた悲しいニュースが入ってきました。

しかも7月6日昨夜のことです。

(観覧注意)

目次

一人きりで出歩いていた3歳児

警察によると、3歳の女の子が事故当時、1人で歩いていたとみられます。

現場は見通しの良い片側1車線の道路。

事故が起こった当時は、小雨が降っていたそうです。

警察は、車を運転していた富士見町の公務員・窪田浩美さんから詳しい状況を聞いているとのことです。


3歳の女の子の詳細

分かっている限りでは、3歳の女の子は、近くに住む伊藤瑞(いとうみずき)ちゃんだそうです。

幼稚園かな?保育園かな?

事実がわかった今日、みなさん悲しい思い出いっぱいのことと思われます。

なぜ一人きりでいたの?

夜9時半を過ぎていたそうです。

みずきちゃんはなぜ一人でいたのかは今の所わかっていません。

ご両親はなにをしていたのでしょうか・・・。

子供というのは少しの隙にいなくなるものなので、たとえ家の中にいたとしても、まだ3歳なのですから、めのとドック場所にいてあげないといけませんよね。

もう時すでに遅し・・・という結果になってしまっていますが、悔やんでも悔やみきれないのが現実です。

場所は?車種はワンボックスカーだった

場所は富士見町の国道20号でした。

このすぐ近くに住んでいたのが3歳の伊藤瑞ちゃん。

見通しも良い道路だったはずですが、運転手さんも「まさかこんな時間に一人きりで子供が・・・」と思われていたと思いますね。

しかも現場は小雨が降っていて、暗闇でもあったでしょうし、見通しは普段より確実に悪かったことでしょう。

車種はワンボックスカーだったそう。

瑞ちゃんは諏訪市内の病院に運ばれましたが、頭の骨を折っている状態だったそうで、6日午後11時すぎに亡くなったそうです・・・悲


まとめ

警察は、車を運転していた富士見町の公務員・窪田浩美さんから詳しい状況を聞いている最中だそうです。

運転手さんもかわいそうですね。

悪意は全くなかったわけですから・・・。

それよりも一人で出歩かせていた親の責任の方が重たいのではないでしょうか。

かわいそうで仕方ありません。

悔やんでも悔やみきれません。

夏休みを目前とした悲しい交通事故。

このようなことがないよう、親は子供から「手を離しても目は話すな」、これを守って欲しいですね。

小さな子供のこれからの人生を守ってあげなければいけませんね。

みずきちゃん、突然のことで、痛かったでしょう。

生きられなくて悔しいでしょう、家族と離ればなれで寂しいでしょう。

どうか、安らかに、ご冥福をお祈りいたします。

合掌・・・


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