暇を充実させ隊!

TwitterやInstagramで話題になったコト・モノ集めています。

王者が復活!羽生結弦の完璧ノーミス演技に北朝鮮美女応援団の反応は?

羽生くん、やってくれましたね!!!!!

ノーミス完璧な滑りでした。

伝説とも言えるような、完璧な王者の滑りに世界中が湧きました。

怪我を乗り越え再び王者が復活!

それに対し、北朝鮮美女応援団の反応やいかに・・・?

羽生結弦選手の滑りをノーカット版でどうぞ。

目次

おすすめ記事
www.narutomaki.net
www.narutomaki.net
www.narutomaki.net

スポンサーリンク




羽生結弦選手の滑りノーカット版


感動ものです。

なんというか、会場を自分のものにしている

会場を自分の空間にしてしまっている感がものすごいです。

まるで羽生結弦の単独公演のよう。

ループの瞬間は息を飲みましたね。

無駄な動きがないというか、スマートで軽い演技、

そして表情や表現がまさに神がかった演技でした。

羽生結弦選手は自己の持つ世界歴代最高112.72点に迫る111.68点をマークして1位に着きました。

五輪男子66年ぶりの2連覇へ向けて、最高のスタートが切れたようですね。

本当に日本人として誇りに思います。

スポンサーリンク



北朝鮮の美女応援団の反応は?

今、異常な応援で「韓国からも引かれている」美女応援団。

f:id:mtrue:20180216171152j:plain

正直韓国側からも「正直引いた」という声が出ているほど・・・

確かに過剰な応援・・・というかもはや過剰な演技?

ちょっと確かに圧がひどい。

f:id:mtrue:20180216171333j:plain

f:id:mtrue:20180216171456j:plainf:id:mtrue:20180216171340j:plain

羽生結弦選手の演技を見ていたかはわかりませんが、

先日の応援を見たときに、韓国北朝鮮の応援の時は以上に騒いでいたと思ったら、

日本人が姿を表すと、

シーーーーーーーーーーーーン・・・・・・・

と静まり返って!急にですよ。

リーダーのような人が指示を出した瞬間にピタッと機械ロボットのように停止して、

一気に静まり返ったのです。

ある番組でやっていたのですが、この映像には出演者も大爆笑でしたね。

あなたたちは人間ですか?ロボットですか?

おすすめ記事→うたのおねえさん”三谷たくみ”の現在と彼氏・結婚・出産・キス画像まとめ。恋愛禁止のNHK。 - 暇を充実させ隊!

おすすめ記事→欅坂46平手友梨奈の体調不良すぎる動画にヒヤヒヤ・・・精神的にも深刻な、平手友梨奈の闇。真相とは・・・ - 暇を充実させ隊!

おすすめ記事→小室圭、母が皇室にお金(借金)の援助を要求!?ついに破談が進み出す!? - 暇を充実させ隊!

おすすめ記事→ブラタモリ5代目アシストは異色の女子アナで決定!歴代ブラタモ、アシスタントまとめ。 - 暇を充実させ隊!

おすすめ記事→有賀さつきさん死去。詳しい死因は?フジテレビ、元アナの急死を伝えるのに時間がかかった理由は? - 暇を充実させ隊!

スポンサーリンク




羽生選手の演技詳細

羽生結弦選手は、最終第5組1番手の25番滑走。

静かに滑らかに滑り出しました。

冒頭での4回転サルコーは見事に成功を決めました。

f:id:mtrue:20180216175334j:plain

これでも、予定していたループから難度を下げたそうです。

でも迫真の演技に、見る者を魅了していました。

フライングキャメルスピンは足換えのシットスピンはスピード豊かに。

ジャンプの基礎点が1.1倍になる後半、

まずトリプルアクセルを決めてきました!

これは見る限りでは余裕でしたね。

4回転と3回転の連続トーループは今までにないほどの拍手が会場中に響き渡りました。

これを飛んだ後は、両手を掲げる完成度の高さ。

世界中が息を飲んだ滑りでした。

スポンサーリンク





まとめ

怪我に苦しんだ3ヶ月を乗り越え、羽生結弦選手は一皮も二皮もむけて帰ってきました。

今回の演技は超人でした・・・

羽生結弦選手といえば世界で初めて4回転ルッツを成功させましたよね?

4年前のオリンピックでは惜しくもミスしてしまい、涙を飲みました。

今年は超困難度の構成に挑戦し、見事に成功、ノーミスの完璧な演技。

怪我や4年前のミスを全て吹っ飛ばした演技でした。

ものすごく乗りに乗ったスタートが切れて、羽生選手自身も、自信につながったのではないでしょうか?

このまま突き進んで、金メダルを持って帰ってきてください!

頑張れ羽生結弦選手!

スポンサーリンク



おすすめ記事www.narutomaki.net
www.narutomaki.net
www.narutomaki.net

スポンサーリンク