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「警視庁いきもの係」見逃した人集まれ!第一話のあらすじ・感想。

7月16日(日)に放送された「警視庁いきもの係」。

見逃した人のために簡単にあらずじと感想をまとめました。

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まずは初日の視聴率は?

第1話の視聴率は8.9%でした!!!

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」の初回6.9%よりもだいぶ上がりましたね!すごい!

日9対決ですが、

同時間帯のTBS「ごめん、愛してる」では視聴率が9.8%!

TBS勝利! (ただし前クールのドラマ「小さな巨人」が初回13.7%であり大幅ダウンしていたそうなのですがね。)

1話のあらすじ

鬼の須藤、いきもの係へ

須藤友三(渡部篤郎)は、ある事件で銃弾を頭部に食らい負傷します。

捜査一課をお払い箱となり、「総務課動植物管理係」に配属となりました。

配属先となったのは、逮捕・拘留された容疑者のペットを一定期間、保護・世話をする通称“警視庁いきもの係”でした。

所属しているのは巡査の薄圭子(橋本環奈)のみだったのです。

事務として田丸弘子(浅野温子)と、受付に三笠弥生(石川恋)がいるほか、弥生とのおしゃべり目当てで、元刑事の二出川昭吉(でんでん)がやってくる程度でした。

捜査一課管理官の鬼頭勉(寺島進)から辞令書を渡され失望する須藤に、かつての相棒の石松和夫(三浦翔平)が声をかけます。

須藤が復職すると早合点し喜ぶ石松に、須藤は自分が総務課に異動になったことを告げました。

そんな須藤に、弘子が立てこもり事件の現場へ行くよう促しました。

言われるままに現場に向かうと、アパートに妻のアケミ(真中乃亜)を人質に立てこもる犯人(蝶野正洋)に投降を呼び掛けていました。

須藤に気づいた日塔は、あんたの現場はあっちだ!と、アパート近くの空き地へ行きます。

圭子は、配水管にはさまって身動きが取れない猫(ティティ)を救出するために来ていたのです。

猫の救出に警察が出動するのか、と驚く須藤。

これが自分たちの課せられた仕事だ、と圭子は返した。

立てこもり事件は須藤友三(渡部篤郎)、薄圭子(橋本環奈)を巻き込み、意外すぎる結末を迎えることに…。

 

まとめ

ざっくりきましたが・・・そんなこんなで、いきもの係へ移動させられた須藤。

彼は今後どのような道を歩み始めるのでしょうか。

また、彼はこれからどんな事件を解決していくのでしょうか?

たくさんの動物たちを救っていくのでしょうか?

気になる方は動画配信サイトなどで、見逃しチェックしてみるといいですね!

また、エンディングに大変反響が出てきています!

その動画とは、かつて話題となった「恋ダンス」のような感じの出演者ダンス付きの可愛らしい明るいエンディング!

気になる方はこちらもチェックしてね。

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