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24時間テレビ”チャリティーマラソンランナーは当日発表”に批判殺到!視聴率を上げるため!?練習なしランナーの健康の保証は!?

24時間テレビマラソンランナーがきになる時期になりました。

 

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2017年の24時間テレビのマラソンランナーは?

24時間テレビのマラソンランナー!

走るランナーは・・・放送の当日に発表すると伝えられました。

これには世間も驚きの声が連発!

Twitterには瞬間的に批判の声が殺到しました。

24時間かけて走りきる!という事実は、当日まで本人にまでも知らされず、当日に発表するとのことで、出演者は皆、かなりのプレッシャーなのだとか。

今になっても批判は止むことがなく、SNS上では炎上中です。

ランナーは走るための準備も必要となってきます。

スケジュール調整、そして体力的な問題で、当日急に走って体調が急変したらどうするのでしょうか。

以前東京マラソンで走った松村邦洋さんが心肺停止で蘇生活動が行われて一命をとりとめた事例がありましたよね。

後遺症が残ってしまったという話まありましたが、現在は元気なご様子。

ホッとしているもつかの間、今回の24時間マラソンのランナーが心配でなりません。

当日発表というのは、このチャリティーマラソンランナー同番組の歴史上初めてということで異例のことです。

予想される人物としては、

“当日にメイン会場の東京・日本武道館にいる人” “走る理由がある人”

が選ばれると言われています。

出演者も視聴者もドキドキと心配でいっぱいでしょうね。

 

歴代ランナーの紹介

過去10年の『24時間テレビ』マラソンランナーを紹介します^^

第30回(2007年)萩本欽一

 

第31回(2008年)エド・はるみ

 

第32回(2009年)イモトアヤコ

 

第33回(2010年)はるな愛

 

第34回(2011年)徳光和夫

第35回(2012年)佐々木健介さん&北斗晶さんファミリー

 

第36回(2013年)大島美幸

 

第37回(2014年)城島茂

 

第38回(2015年)DAIGO

 

第39回(2016年)林家たい平

 

 

 

当日までかなりの努力が必要

このように歴代ランナーは、大役を果たしてきていますが、

この裏には計り知れない努力があったといいます。

仕事の合間を縫っての練習に練習を重ね、

24時間走りぬくために体重を10キロ以上落としたランナーもいましたよね。

大島美幸さんだったかな?エド・はるみさんもかな?

なので、当日発表、からの”いきなり走る!”というのは、本人にとっても大変なことでしょうし、健康状態もかなり心配されます。

番組側もさすがに本人にも知らせない・・・ということはないのでは?、

公開されている範囲では、”本人にも当日発表する”ということです。

これは番組によるパフォーマンスではないでしょうか。

真相はわかりませんが・・・さすがに本人に告知なし・・・というのはないのでは?

 

番組では

『行列のできる法律相談所』での終盤に、

『24時間テレビ』の総合司会を務める羽鳥慎一アナウンサーが、マラソンランナー緊急発表をしました。

「今年のランナーですが、なんと24時間テレビ当日に発表されます。当日まで本人には知らされません」 と断言したところ、 一斉に「エエエッ!?」 「パニック!パニック!」と騒然となった。

お茶の間でもそうだったことでしょうね。

異例の発表だっただけにTwitterでも、瞬間的にざわめきました。

ヒントは、 「当日武道館にいる人全員」 「一番、走る理由がある人が、走ります」

としました。

 

対象人物は誰?

これに基づいたランナーの対象人物といえば・・・考えられる範囲では、

メインパーソナリティーの小山、

嵐・櫻井翔、

KAT-TUN・亀梨和也の3人、

チャリティーパーソナリティーの石原さとみ、

総合司会の羽鳥アナ、

水卜麻美アナ、

前出のスペシャルサポーター、

みやぞん、

サンシャイン池崎

ここで小山くんが、

「ジャニーズはないですよね? 翔くんと亀ちゃんが走ったらパニックになっちゃう」

と動揺すると、

後藤が「TOKIOのリーダー走ってるやん!」と一言。

小山くんは開いた口が塞がらない・・・(苦笑)

これは該当者からすると相当緊張する日々が続くことでしょう。

走らない視聴者側でもドキドキするのですからね。

 

 なぜ当日発表?

 

これは考えるとわかる通り、

視聴率を上げるため!?でしょうね・・・。

番組的にも盛り上げたい!という番組側の意見でもあるのでしょうね。

宮迫が、「急に言われて走れるわけがない!」とクレームを入れたそうなのですが、

ランナー候補にはおなじみの坂本トレーナーから「武道館への道」なるトレーニングメニューが渡されることが明らかになりました。

羽鳥アナからは、

「自主的にトレーニングしてください。選ばれなかったときはいい運動になったなと思ってください」

と話しました。

無茶苦茶だ!という声が殺到していました。

羽鳥アナは視聴者に向けて、

「誰なんだろうと本気で詮索するのはやめてください」

と呼びかけていましたが、詮索したくなりますよねW

ここで瞬間的に批判やコメントがSNS上に殺到しました。

チャリティーマラソンは第15回(1992年)に始まり、これまでに20人と3組が挑戦していますが、今回の件は前代未聞の異例の展開となりました。

 

Twitterでの反応、賛否両論

結構な批判の意見がありました。

このコメントを見ていると、

なんだか逆に、選ばれて走る人がかわいそう・・・かもと思っちゃいました。

 

まとめ

ネット上ではいろんな意見がありました。

「視聴率を取るためだ」

「やらせ」

「ランナーの命の保証はあるの?」

「松村さんみたいになったら責任取れるの?」

「ドン引き」

「炎上だらけの24時間マラソン」

「今年はがっかり」

「走る人可哀想」

このように、大半が大炎上となってしまいましたね。

これにはテレビ局側も、予想外の世間の反応に首を傾げているのではないでしょうか。

とにかくこれから、放送日まで、24時間テレビファンはソワソワする日々が続きそうですね。

さらに注目が集まりそうです。

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